※旧ポミエール英語教室です。名称が変わりました。ただいま工事中です。今しばらくお待ちください
こんな悩み抱えていませんか?
✓ 英単語が覚えられない
✓ 長文が苦手
✓ リスニングが苦手
✓ 英語の成績が伸び悩む
✓ 英語の発音を聞いても、正しい発音の仕方がわからない。
✓ 英語が嫌い
一つでもあてはまる方、
あるいは得意な英語をさらにレベルアップさせたい方、
ぜひ当教室にご相談ください。
なぜ結果が出るのか?
* 20年あまりの経験から
英語を効率的に覚える方法に 熟知している。
* 左脳だけでなく、右脳も刺激し、
長期記憶に結びつける。
* すべての生徒がマニュアル通りの同じ教え方、 やり方で
出来るとは限りません。
それぞれのクラスに合った、レッスンプランを
毎回手作りすることで、 見落としをなくします。
* 各自の苦手ポイントをみつけ、わかるまで指導
* 英単語、熟語の効率的な覚え方を教えます。
* 英語の基礎、英文のしくみを徹底的に身につける。
* ホームティーチャーとして、
その子の英語 lifeを責任もってバックアップします。
Q 英語が読めるようになりますか?
フォニックスで文字から音を拾い出し、
正しい発音で読める練習をします。
あと「リーディングタイム」を設け、
アメリカで実際に使われている絵本を読みますよ。
Q 中学で習う文法は身につきますか?
実は文法はやり方を工夫すれば
そんなに難しくありません。
カードで遊びながら、
自然に英語の文構造を身につけます。
Q 単語を覚えて書けるようになりますか?
フォニックスから文字を起こし、
覚えるための様々なアクティビティをします。
単語を覚えるのが楽しくなりますよ。
Q リスニング力やスピーキングの力をつけたいのですが。
自分が言えないことは聞くことができません。
カードゲームで英語のシャワーを浴び、
ナチュラルスピードで英語を言えるように
英語で使う口の筋肉を鍛えます。
《代表ごあいさつ》
『英語との出会いは言葉を覚える前でした』
私の英語人生は、実は映画館で過ごした乳児期に始まります。私の母は洋画が好きで、しょっちゅう赤ん坊の私を連れて映画館に通い、その間、私はずっと母のおっぱいを吸っていました。
当然の事ながら、そこから聞こえてくる未知の言葉が何を意味していたか知るよしもありませんが、年を重ねるにつれて、日本語とは違う言葉の響きにとても興味が湧いたのを覚えています。
その流れで、自ら英語を習いたいと思うようになり、小学5年生頃から英語教室に通うようになりました。英語教室といっても近所のおじいさんが細々と運営しているとてもアットホームな教室で、たいした違和感もなく英語が私の日常生活に入り込んでいきました。
『人生観、価値観を大きく変えたアメリカでの学校生活』
私にとって英語=外国で、高校が主催した1週間だけのハワイ研修に参加した後、外国の学校に行くのが私の夢となりました。旅行業務に携わりたかった私は、大学を卒業した後、お金を貯めるために日本の会社で2年間働いた後、すぐに私はアメリカのアリゾナ州に向かい、フェニックスにある旅行業務の学校に入学しました。
クラスメートはすべてアメリカ人で、先生の言葉が聞き取れない時は、隣の生徒にノートを見せてもらったりしたんですが、そういう事がきっかけで私生活でも家を行き来するようになり、近くにあったアリゾナ州立大学で受けた外国人クラスを通して知り合った中南米やインドなどから来た色々な国の生徒たちとも友情を育むようになりました。
初めて触れる日本人とは違う生活感、マナー、人生観、価値観は私を圧倒しました。 個性が尊重され、誰の目も気にすることなく、自由に自分を表現できる毎日の生活の中で、私の魂はどんどん解放され、未来の可能性にワクワクする日々を送りました。
その後、帰国してからシンガポール政府観光局で秘書として勤務し、大好きな英語が使えるという充実した日々を過ごすものの、結婚という大きな転機が訪れ、家族を連れて実家のある岐阜に戻ってきました。
『始まりはママ友からの依頼から
(自分の子どもに教えるような英語教室を目指して)』
子供達が小学校に入学する頃、せっかくなので自分の子供に英語でも教えようかと思うという何気ない会話から、それなら、うちの子も教えてほしい、というママ友からの申し出があり、結局そこから 20年余り英語教育に携わることになりました。 なので、私の中では自分の子供だったら、こういう風に英語を学んでほしい、教えてほしい、 というママ目線が常に根底にあります。
子供たちにとって、初めて出会う英語が単なる学校教科のひとつとしてではなく、かつての私のように、世界のあらゆる人々との交流、文化、価値観を体験し、一度きりしかない人生を2倍にも3倍にも広げられるようなきっかけを作る魔法のツールとして受けとめられるようになることが私の願いです。
《プロフィール》
代表 橋本和美
セルム児童英語研究会会員
アリゾナ州 ウェスタンインターナショナルユニバーシティ旅行業務科終了
IIEEC ティーチャートレーニングコース終了
シンガポール政府観光局 秘書勤務







